さいきりーふの歴史


2005年3月、佐伯市は近隣7カ町村と合併し、西日本一の広さと、さらに海山の産物が豊かに揃う市となりました。


さいき=佐伯


りーふ=葉っぱ(leaf)


作り手の思いのこもった産物ひとつひとつを葉っぱ(リーフ)にたとえ、

佐伯市という木にたたえられた、たくさんの葉っぱを、風に乗るように全国へと届けたい。そんな思いで2012年に、さいきりーふ物販通信販売を始めました。


飲食店 さいきりーふ


(↑↑↑動画は、かぼすネットさんにより掲載させて頂きました。)


2017年。全国に届ける佐伯の特産品を実際に食べれるお店を作りたいと考え、ごまだしうどんや

ごまだしチャーハン。手作りカレーが人気のお店「カフェ&ダイニングさいきりーふ」を

立ち上げました。


配信アプリPocochaとの出会い


2020年不景気により、物販販売も思わしくなく、コロナの波が飲食部門にも押し寄せてきました。


毎日パソコンとにらめっこし。頭を悩まされる日々。店を畳もうかと思いながらも、

どうにか食べて行かなければならない。そんな時に配信アプリPocochaと出会いました。 


配信アプリPocochaを通して、リアルにお店に来てくれる方や、物販の商品を買ってくれる方も居て、大変支えられました。


そして何よりも、毎日配信に駆けつけてくれて、全国の色んな方の話を聞いたり

聞いてもらったりしているうちに、コロナ渦で、沈んだ私の気持ちを元気にしてくれたのは、

スマホ1台で繋がる、Pocochaのリスナーのみんなでした。今でも会った事はなくとも、

私にとって、かけがえの無い大事な家族みたいな存在が今私の配信に来てくれるみんなです。


そうしてさいきりーふは、物販販売、喫茶店営業、配信アプリの3足のわらじを履いて奮闘中です。




サイト担当山口の紹介


さいきりーふサイト担当山口です( •̀ᴗ•́ )/


高橋代表を、遠く九重町からネットを通じてお手伝いさせてもらっております。


大分県の海の町、佐伯市の特産品を扱う代表と

大分県の山の町、九重町の山菜料理きのこ、ジビエを扱う私たちが揃ったら、通販サイトで大分のアンテナショップができるのでは!?


そんな夢を持って一緒に頑張って模索中、、、


大分県の商品を売らせてくれる方。大歓迎です!

ぜひ一緒に大分県を盛り上げられたら嬉しいです。

気軽にお声かけください✨